目次 1. はじめに 2. 人よりさきにまゐり給ひて 3. 御つぼねはきりつぼなり 4. この御子みつになり給ふ年 5. その年の夏、みやす所はかなき心地にわづらひて 6. 限りあれば、さのみもえ止めさせ給はず 7. 御むね、つとふたがりて 8. きこしめす御こゝろまどひ 9. かぎりあれば、れいの作法にをさめ奉るを eテキスト (PDF形式・76KB)
第1回〜第4回講義 収録講義音声:著作権者 國學院大學院友会 2001
7.御むね、つとふたがりて
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