目次 1. はじめに 2. 尋ねゆくまぼろしもがなつてにてもたまのありかをそこと知るべく 3. 風のおと虫のねにつけて、もののみ悲しう思さるゝに 4. 月も入りぬ 5. ものなども聞しめさず、あさがれひの気色ばかり触れさせ給ひて 6. 月日へて、若宮まゐり給ひぬ 7. 今はうちにのみ侍ひ給ふ
収録講義映像:著作権者 実践女子大学生活文化学科生活文化研究室 2001
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