TOP森永エンゼル・カレッジ源氏物語フォーラム>世界文学としての『源氏物語』
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ダンテフォーラム






5分3秒

森永製菓の創業者・森永太一郎の精神を継ぐエンゼル財団の活動
エンゼルの本質は愛と美。それは『源氏物語』の世界にもつながる




1.日本語の魅力 ことわざと俳句、そして駄洒落
2.『源氏物語』の印象
3.カトリックの目でみるとより味わいが深い『源氏物語』
4.
『源氏物語』3つの英訳それぞれの面白さ

 



1.日本の伝統文化の核としての源氏物語
2.魂の感染教育としての古典
3.国学の系譜と源氏物語

 



1.『源氏物語』をはじめて英訳したウェイリーとその時代
2.外来語が入ったほうが読みやすい翻訳になる
3.どこで切ってもいいのが日本の小説

 









1.それぞれの講演についてのコメント
2.訳の対比 1
3.訳の対比 2
4.訳の対比 3
5.訳の対比 4
6.和歌を翻訳することの難しさ
7.次の時代の人たちに読んでほしい『源氏物語』
8.『源氏物語』のなかに日本人の精神史をみる

 

 

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■このサイトについて
2004年2月「Genjiフォーラム・スペシャル2 世界文学としての『源氏物語』〜源氏英訳の課題と可能性をめぐって〜」が、東京・学士会館で開催されました。このサイトでは、当日の模様をブロードバンドビデオでお伝えしています。

Genjiフォーラム・スペシャル2 世界文学としての『源氏物語』〜源氏英訳の課題と可能性をめぐって〜
開催:2004年2月28日 会場:東京・学士会館 
主催:
中央公論新社、財団法人エンゼル財団 協賛:森永製菓株式会社、森永乳業株式会社

講師:岡野弘彦先生、ピーター・ミルワード先生、渡部昇一先生
コーディネーター:松田義幸先生

Genjiフォーラム・スペシャル 2004 (C)岡野弘彦, ピーター・ミルワード, 渡部昇一, 財団法人エンゼル財団